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2012年1月11日自然素材リフォーム
「すっぴんクロス」という自然素材クロスが気になって仕方ない
2011年12月27日自然素材リフォーム
自然素材リフォームする時は無垢材でシェルフを作ってもらいたい
2011年12月11日自然素材リフォーム
自然素材リフォームをする時に無垢材を使ったキッチンカウンターを作ってもらう
2011年11月30日自然素材リフォーム
自然素材リフォームで多く使われている珪藻土の機能を解説
2011年11月14日自然素材リフォーム
自然素材リフォームに使いたい内装建材・エコカラット

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「すっぴんクロス」という自然素材クロスが気になって仕方ない

自然素材リフォームで使う壁材やクロスを探していると、
とっても気になるクロスを発見しました。
その名前は・・・
「すっぴんクロス」です!!
なんとも気になる名前のクロスです。
この名前を考えた人いいセンスしてますねぇ。
覚えやすいですしインパクトもありますね。

「すっぴんクロス」は自然素材クロスなので化学物質は使われていません。
珪藻土(けいそうど)が自然素材リフォームではよく使われますが、
自然素材クロスもアリですね。

正式には織物壁紙というそうです。
なんだか和の雰囲気があって良さげです。
織物ということは汚れがつきやすそうですが、
「すっぴんクロス」は汚れがついきにくい壁紙だそうです。
静電気を発生させないので汚れがつきにくいんですって!
ふむふむ、なかなか機能的にも良さげです。

織物ということでもうひとつ気になるのは繊維のほつれです。
ほつれていくと見た目が良くないので気になるところですが、
かなり織り込んで作られているようなので、
ほつれることはほぼないと見ていいでしょう。
強度がある織物壁紙なので耐久性も心配なさそうです。
「すっぴんクロス」って結構いいクロスなんですね~。

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自然素材リフォームする時は無垢材でシェルフを作ってもらいたい

自然素材リフォームでは無垢材を主に床材として使用します。
いわば無垢フローリングですね。
無垢フローリングは一般的な合板フローリングと違って肌触りが優しく、
まさに自然素材リフォームに最適な素材です。

無垢材を使うなら造作のシェルフも作ってもらいたいですね。
造作のシェルフを作ってくれるかどうかはリフォーム会社によって異なりますが、
ちょっとしたシェルフがあるだけでなんだか嬉しいですよね。
例えばシェルフを使って電話台を作ってもらったり、
鍵をかけておけるキーボックスなんかもいいですね。
雑貨や小物を飾っておける飾り棚の役目を果たしてくれるシェルフなんかも作ってもらいたいですね。
大工さんによっても造作が得意かどうかも変わるので難しいところですが、
ダメ元で頼んでみてもいいかもしれませんね。

無垢材を建具にも使うことでさらにシックハウス対策効果が高まりますので、
無垢材はフローリングだけでなく、
色々な箇所で使うことを考えてみたいですね。
アイディア次第でどんどん素敵なリフォームになります。
プランナーさんが素敵なアイディアを提案してくれたら嬉しいですね。
リフォーム会社に期待したいですね。

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自然素材リフォームをする時に無垢材を使ったキッチンカウンターを作ってもらう

LDKの自然素材リフォームをする時に是非やってみたいのは、
無垢材を使ったキッチンカウンターづくりです。
キッチンカウンターを前々から作りたいと思っていたのですが、
自然素材リフォームをするなら無垢材を使いたいと思うようになりました。

我が家はクローズドタイプのキッチンなので、
自然素材リフォームの際にオープンタイプのキッチンにしようと考えています。
まだ採用するキッチンは決まっていませんが、
どのキッチンを採用するにしてもキッチンカウンターは作りたいですね。
ちょっとお茶ができるカフェのような空間があれば、
生活がもっともっと楽しくなりそうです♪
夜はちょっとお酒を飲めるバーのようなカウンターになれば素敵ですね。

カウンターに無垢材を使うということで、
どんな無垢材があるのかちょっと調べてみました。
フローリング材としてよく使われる無垢材は、
パイン、タモ、カバ、カリン、ウォールナット、チークといった無垢材ですね。
キッチンのデザイやLDKのデザインにもよりますが、
キッチンカウンターとして使うならウォールナットなどのシックな色の無垢材がいいですね。
これは個人的な好みなのですが、
カウンターやテーブルがシックな色の方が落ち着きますので、
シックなウォールナットが私的には一番いいかもしれません。
キッチンの上にはちょっとかわいいペンダントライトを設置するのもいいですね♪

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自然素材リフォームで多く使われている珪藻土の機能を解説

前回の記事で自然素材に近い内装建材「エコカラット」をご紹介しました。
自然素材の珪藻土(けいそうど)と同じ機能を持つ内装建材として紹介しましたが、
そう言えば珪藻土についての記事を書いていなかったので、
今回は珪藻土について解説したいと思います!

【ピックアップ!オススメサイト】
さいたま市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム
熊谷市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム
川越市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

 

珪藻土というのはそもそも珪藻という藻類の殻が化石になり、
堆積してできたものです。
言わば年月をかけて作られた、
自然からの贈り物なのです!
珪藻土は自然素材リフォームでよく使われるのですが、
化学物質を含んでいないのはもちろんのこと、
調湿機能を持っていることが多くの住宅で使われている大きな理由です。
「エコカラット」も調湿機能を持っています。
自然素材である珪藻土は自然の力を持ってして湿度を調整してくれるのです。
多湿の時は水分を吸収してくれるので不快な空気をクリーンにしてくれます。
玄関って結構湿気がたまっちゃいますよね。
「エコカラット」を玄関に貼ってもいいのですが、
高い調湿効果を得るにはやはり珪藻土が有効です。
窓の設置できなくて湿気がたまりやすい箇所に塗ってもいいですね。
洗面室に窓を設置できない場合は、
珪藻土が湿気を除去してくれるのでとっても助かります!

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2011年11月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自然素材リフォーム

自然素材リフォームに使いたい内装建材・エコカラット

自然素材リフォームで使う内装壁材と言えば、
珪藻土(けいそうど)や漆喰、石灰などが代表的です。
これらは自然そのままの素材ですのでもちろん体に優しいリフォームができます。

本日はそんな体に優しい自然素材に勝るとも劣らない、
素晴らしい内装壁材をご紹介したいと思います。
それは「エコカラット」です。
「エコカラット」はINAXが開発したタイル型の内装壁材で、
粘土鉱物などを焼成して作られています。

「エコカラット」の持つ機能は珪藻土の持つ機能そのものだと言っても過言ではありません。
調湿機能、脱臭機能を持っていて、
シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドなどの化学物質を吸着してくれる機能も持っています。
「エコカラット」が呼吸することによって、
お部屋の空気がクリーンになるのです。

しかもデザインバリエーションが豊富で、
デザインリフォームでもよく使われているのです。
例えば玄関に「エコカラット」を貼ったとします。
すると「エコカラット」が玄関のニオイを吸着してくれますし、
玄関に溜まりがちな湿気も解消してくれます。
しかも見た目がオシャレなのでデザイン性も向上できます。

自然素材リフォームに「エコカラット」という組み合わせ。
とってもオススメです!

【オススメ参考サイトのご紹介】

世田谷区の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

板橋区の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

八王子市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

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疲れた体を癒すために自然素材リフォームがしたい

仕事が結構忙しくて、眠っても疲れがあまり取れません。
なにか体を癒すいい方法はないかなぁと探していたところ、
自然素材リフォームに出会いました。
名前からしてすでに癒しの効果がありそうではないですか!
「よし、いっちょ自然素材リフォームとやらを勉強してやろうか」という気になり、
自分なりに色々と調べたり勉強しています。

調べてみるとシックハウスという言葉がよく出てくることに気が付きました。
名前は聞いたことあるけれど、
シックハウスをよく理解していなかったことにも気づきました。
住宅で使われている内装材や集成材には化学物質が含まれているんですね(知らなかった)。
自然素材は化学物質を使っていないので、体に優しいんですね(これも知らなかった)!
なるほど、疲れがあまり取れないのは知らないうちにシックハウスになっている可能性もあるのかぁとか考えたりもしました。

今住んでいる住宅がどれくらい化学物質を含有しているのかは不明ですが、
自然素材リフォームをしたら住宅内の空気がキレイになりそうです!
疲れを癒すために自然素材リフォームを本気で勉強していこうと思います。

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