自然素材リフォームする時は無垢材でシェルフを作ってもらいたい

自然素材リフォームでは無垢材を主に床材として使用します。
いわば無垢フローリングですね。
無垢フローリングは一般的な合板フローリングと違って肌触りが優しく、
まさに自然素材リフォームに最適な素材です。

無垢材を使うなら造作のシェルフも作ってもらいたいですね。
造作のシェルフを作ってくれるかどうかはリフォーム会社によって異なりますが、
ちょっとしたシェルフがあるだけでなんだか嬉しいですよね。
例えばシェルフを使って電話台を作ってもらったり、
鍵をかけておけるキーボックスなんかもいいですね。
雑貨や小物を飾っておける飾り棚の役目を果たしてくれるシェルフなんかも作ってもらいたいですね。
大工さんによっても造作が得意かどうかも変わるので難しいところですが、
ダメ元で頼んでみてもいいかもしれませんね。

無垢材を建具にも使うことでさらにシックハウス対策効果が高まりますので、
無垢材はフローリングだけでなく、
色々な箇所で使うことを考えてみたいですね。
アイディア次第でどんどん素敵なリフォームになります。
プランナーさんが素敵なアイディアを提案してくれたら嬉しいですね。
リフォーム会社に期待したいですね。

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自然素材リフォームをする時に無垢材を使ったキッチンカウンターを作ってもらう

LDKの自然素材リフォームをする時に是非やってみたいのは、
無垢材を使ったキッチンカウンターづくりです。
キッチンカウンターを前々から作りたいと思っていたのですが、
自然素材リフォームをするなら無垢材を使いたいと思うようになりました。

我が家はクローズドタイプのキッチンなので、
自然素材リフォームの際にオープンタイプのキッチンにしようと考えています。
まだ採用するキッチンは決まっていませんが、
どのキッチンを採用するにしてもキッチンカウンターは作りたいですね。
ちょっとお茶ができるカフェのような空間があれば、
生活がもっともっと楽しくなりそうです♪
夜はちょっとお酒を飲めるバーのようなカウンターになれば素敵ですね。

カウンターに無垢材を使うということで、
どんな無垢材があるのかちょっと調べてみました。
フローリング材としてよく使われる無垢材は、
パイン、タモ、カバ、カリン、ウォールナット、チークといった無垢材ですね。
キッチンのデザイやLDKのデザインにもよりますが、
キッチンカウンターとして使うならウォールナットなどのシックな色の無垢材がいいですね。
これは個人的な好みなのですが、
カウンターやテーブルがシックな色の方が落ち着きますので、
シックなウォールナットが私的には一番いいかもしれません。
キッチンの上にはちょっとかわいいペンダントライトを設置するのもいいですね♪

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